眼科のお医者様はいいですね

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眼科に付き添いで行くことが、ここのところ続いています。

自分は、視力もいいので、眼科と無縁だったのですが、
そろそろ親の年齢にはろんな症状が出るようになってます。

老人性白内障に、実家の母も、姑もかかっていますので、続けざまに眼科まで付き添いしてました。

総合病院では、3時間ぐらい待つのは当たり状態。
しかも、予約してあっても診療が多いので、何度も待たされます。
待合室は、眼の手術を受けようと言う老人ばかり。
まぁ凄い賑わいですよ。

以前に比べて、白内障の手術も受ける人が多くなったのか、なんなんでしょうね。

そして、術後に通った眼科のクリニックでは、
反対に若い人でいっぱいでした。
ほとんど、コンタクトレンズの処方箋なのかな。
中学生ぐらいから、20代の人が多かったですね。

お医者さんの医療事故裁判も最近多いそうで、
そのせいか、産婦人科や小児科のなり手が激減しているそうですが、眼科はあまり死亡することもないでしょうからね。

お医者様になるのは眼科がいいかも。
今後ますます老人が増えることですし。

とそんなことを、待合室で考えていました。

そういえば、西川史子先生は何科なんでしたっけ?
タグ:眼科
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教員免許状

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教員免許の資格はかなり前になりますが、取得済みです。

でも、当時は教員採用試験が難関であった事と、
教科が音楽と言う事で、空きが少ない!

それに、取得した種類は中学1種と高等学校2種。
どちらも教職に就こうと思えなかったので、
採用試験自体受けていません。

小学校の先生なら、いいけれど、中学、高校と多感な時期の生徒をいっぺんに指導する事に自信がなかったから。

そこで、自宅でワンツーマンのレッスンを始めたと言うわけです。

ピアノ、エレクトーン、家庭教師(こちらに来させて)などをやっていますが、少子化の影響はもろに受ける業界です。

こんな事なら、小学校の先生になっておけば良かったなと、思いはじめましたが、今から資格を取得してもね。。。

と思っていましたが、
意外と、現在は採用枠が多いらしいですね。

先行きの不安な時代には、公務員が一番と言っていた
親の言葉が身に染みます。
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義手・義足を作る義肢装具士

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義手を作る仕事をテレビでたまたま見ていました。

最近の義手というのは、物をつかむ事までできるのですね。
その患者さんは、小学生の女の子でしたので、
最初に作った義手は、重たくて使いこなせませんでした。
そこで、指を5本全部動かす事は諦めて、
3本動かすように微調整をして、そうする事によって
軽くしたようです。

見事、その女の子が箸を使ってご飯を食べているのを見て、こちらも嬉しくなってウルウルしていました。

そんな、素敵な仕事。
どんな資格や勉強が必要なのかと調べてみたところ、
義肢装具士という国家資格があるのですね。

人のために、医療現場で働きたいという方には
とっても魅力的なお仕事ですね。
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