自分は、視力もいいので、眼科と無縁だったのですが、
そろそろ親の年齢にはろんな症状が出るようになってます。
老人性白内障に、実家の母も、姑もかかっていますので、続けざまに眼科まで付き添いしてました。
総合病院では、3時間ぐらい待つのは当たり状態。
しかも、予約してあっても診療が多いので、何度も待たされます。
待合室は、眼の手術を受けようと言う老人ばかり。
まぁ凄い賑わいですよ。
以前に比べて、白内障の手術も受ける人が多くなったのか、なんなんでしょうね。
そして、術後に通った眼科のクリニックでは、
反対に若い人でいっぱいでした。
ほとんど、コンタクトレンズの処方箋なのかな。
中学生ぐらいから、20代の人が多かったですね。
お医者さんの医療事故裁判も最近多いそうで、
そのせいか、産婦人科や小児科のなり手が激減しているそうですが、眼科はあまり死亡することもないでしょうからね。
お医者様になるのは眼科がいいかも。
今後ますます老人が増えることですし。
とそんなことを、待合室で考えていました。
そういえば、西川史子先生は何科なんでしたっけ?
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